2009年5月11日月曜日

おめでとう!

こんばんはsun

日豪対抗戦(2009 Duel in the Pool)が終わったようですね。
世界記録が誕生したおかげで、TVでも少しその様子が紹介されていました。

記録については



http://www.clubsonline.com.au/uploads/swimresults/National/2009Duel/index.htm



で確認が可能です。

日豪のための合宿は、結構泳いだとの噂を聞きましたが(本人たちからの報告はない...
sweat02annoy)、そんな状況の中、まずまずの結果で泳いでいたようで、安心しました。

二人とも、リレーでは大活躍で、引き継ぎながら、48秒台で泳いでいました。
そしてRANMARUは、見事日本記録ホルダーになりました!!!
おめでとうshine

夏には、個人種目で、そしてリレーではさらに高い記録で日本記録を更新したいですねsign01
その舞台となるのは、果たしてsign02



個を磨き、チーム力をさらに上げられるよう、頑張っていきましょうsign01sign01sign01







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昨日は”哀愁のメロディ”を持つ名曲を紹介しましたが、今日はさらに哀しい感じの漂う、”泣きのメロディ”の名曲を紹介します。





















"THE LONER"



from "WILD FRONTIER"




GARY MOORE



(1987)



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Wildfrontier_2



ギターインストなのに、シングルカットされ、PVまで作成されるくらいの名曲です。
「泣きのギターとは?」という答えを教えてくれるこの名曲は、ゲイリーの代表曲である”Parisienne Walkway
"を彷彿とさせます。
でもこの曲、実はコージー・パウエルのこれまた名盤、OVER THE TOPに収録された曲(しかもギターはデイブ・クレムソン)の「カヴァー」でした。

原曲は、どちらかというとフュージョンっぽい雰囲気がありましたが(この曲のサブタイトルはDedicated to Jeff Beck)、ゲイリーのヴァージョンではHARD ROCK的な哀バラードに生まれ変わっています。

美しくも、哀しい曲ですweep

それではpaper



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